投稿者 : 番組スタッフ | 投稿日 : 2007年4月18日 09:10 | カテゴリ : グローバル・ミニッツ(水曜日)
エンタメ情報をお伝えする水曜日!!
今日は丸善仙台アエル店さんからBOOKランキングをご紹介していただきます♪
最後にお知らせもありますよ♪
第5位 「 鈍感力 」 著者:渡辺 淳一 (集英社)
…複雑な現代社会をより良く生き抜くためには、ある種の鈍さ、「鈍感力」が必要である!
人生を生き抜くための処方箋が17章に綴られています。
第4位 「 幻夜 」 著者:東野 圭吾 (集英社)
…阪神淡路大震災の混乱の中で、衝動的に殺人を犯してしまった男。それを目撃した女。
2人はやがて手を組み東京へ…
ドラマにもなった「白夜行」の興奮がよみがえる作品です。
第3位 「 モルヒネ 」 著者:安達 千夏 (祥伝社)
…7年ぶりに表れた元恋人が現れる。海外留学するために姿を消した彼がなぜ?
心の傷をだたひとり共有できた元恋人の出現に主人公は心を惑わされる…
第2位 「 日本人のしきたり 」 著者:飯倉 晴武 (青春出版社)
…今に残る年中行事、しきたりを紹介するとともに、その歴史的な理由を探ってみました。
四季を重んじる日本人ならではの「豊かな人生観」にふれてみませんか?
第1位 「 バッテリーⅥ 」 著者:あさの あつこ (角川書店)
…「バッテリー1~6」は教育画劇で出版され、小学館児童出版文化省を受賞。
巧と豪のバッテリーが選んだ道とは? ただ今、映画が全国東宝系ロードショーにて公開中!
そして!!
今回のイチ押しをご紹介♪
「 ひとりと一匹 」 著者:穴澤 賢 (アーティストハウス)
…累計2.500万アクセスを誇る人気ブログ「富士丸な日々」を展開する穴澤氏が、
ワンルームマンションで過ごす富士丸との日々を哀感を込めて綴った作品。
ここでお知らせです!この「 ひとりと一匹 」の著者:穴澤 賢さんがサイン会があります!!
明日、4月19日(木)午後6時から、丸善仙台アエル店の特設会場にて
本をご予約された方、先着100名様にサイン会を開催します。
なんと!今回は穴澤さんだけでなく、愛犬の富士丸くんも会場に来てくれるそうです。
定員になり次第終了となるそうなので早めのご予約をオススメします。
お問い合わせは、丸善仙台アエル店(電話番号:022-264-0151)までお願いします♪
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