投稿者 : 番組スタッフ | 投稿日 : 2007年2月14日 07:33 | カテゴリ : グローバル・ミニッツ(水曜日)
アンケート第6弾!今回のテーマは【お手伝い】
今回はいつにも増してたくさんのご回答をいただいたので、2週に渡ってお送りしていきたいと思いますのでヨロシクお願いします!
今週はリスナーの皆さんが子供の頃のお手伝いの思い出やエピソードをご紹介していきます。
★ドカスカ野郎さん・・・小学校4年生くらいから毎週日曜日の夕飯としてカレーとポテトサラダを作っていたことでしょうか。これを高校卒業まで8年間やっていましたね。
★わんちゃん顔さん・・・やっぱりおつかいですね。まだ幼稚園の頃ですが、近所の豆腐屋さんへのおつかいで母親に千円札を一枚渡されそれを握り締めて駆け足で豆腐屋さんに着いたらお金がないことに気づき泣きながら帰ったことがありましたね。
★卸町さすらいの至急配達野郎さん・・・まずお風呂掃除・お買い物、父親のビール・月に2回の焼酎・焼酎を割る果実の一升瓶。弟と交代でやっていました。忘れたら父からお仕置き。中学校までやっていました。
★FMアンテナさん・・・子供の頃は夕方近所のお店におつかいに言ったのを覚えています。お釣りがお駄賃でした。
★黒き狼さん・・・私は夏休みや冬休みになると毎回のようにお手伝いの宿題を出されていました。
しかし、休み中にしてきたお手伝いの量が少ない生徒はまた土日にやらされるという罰が待っていたのを今でも覚えています。
★一関の若武者さん・・・子供の頃のお手伝いは農家で葉タバコを作っていたので、その手伝いをしていました。
★かんたろうさん・・・家業が蕎麦屋なので、小中学校くらいまで出前・仕込み・洗い場等忙しい時は手伝いしてました。おかげで、今職業にしています。20年以上働いても親からはまだ「おこちゃま」扱いです。
★コンテナさん・・・家が酒屋なので小さい頃から配達に付いていってましたね。配達先でよくお菓子をもらえたんです。
★ダルビッシュ有田さん・・・近所への刺身の配達で「犬のいる家に持って行ってね」と言われ、母方の新宅の家に行ったんです。そしたらおばあさんが「頼んでないんだよな~」と言いながらも受け取って5円前後のお小遣いをくれたんです。店に帰ったら向かいの白い犬じゃなく、その先の黒い犬のことを言っていたそうです。
★岩手の重箱石さん・・・実家が石材職人をしてました。子供の頃いわゆる「鍛冶屋さん」の手伝いをさせられました。
★ヒロキさん・・・おじいちゃん・おばあちゃんっ子だったので、よく畑仕事を手伝わされてました。今は祖父母共に亡くなってしまいましたが、まだまだ教えてほしい事沢山あったので、もし天国に電話が通じるなら「コレってどうすんの?」とかいろいろ聞きたいです。
★宮城野区のボブさん・亘理の花電車さん・シロガネの騎士さん・・・風呂焚きです。風呂焚きと言っても薪風呂で薪が燃えると豆炭を入れ、火加減が難しく顔が扱ったのを覚えてます。
★女川のクミッフィーさん・・・自分が小さい時はお米とぎと五右衛門風呂に使う薪運びでした。ちなみに五右衛門風呂は実家で今でも現役です。うちの5才の娘は最近お手伝いがしたくて仕方がないみたいで
茶碗洗いなんかをおしゃべりしながら2人でします。なんか幸せなひと時です♪
お手伝いは親子のコミュニケーションのひとつ。お手伝いをしてもらいながら、学校の話を聞いたり・・。
さて来週は今リスナーの皆さんの
【お子さんにどんなお手伝いをさせているのか、そして男性は家庭でお手伝いをしているのか】
というテーマでご紹介していきます。
皆さんのメッセージお待ちしています。メッセージはコチラから!
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