投稿者 : 番組スタッフ | 投稿日 : 2006年4月20日 10:11 | カテゴリ : グローバル・ミニッツ(木曜日)
映画・本・カルチャーをピックアップしている木曜日ですが
今日はゴールデンウィークのオススメ映画を
チネラヴィータ森合支配人から紹介していただきました♪
●【ブロークン・フラワーズ】19歳になる息子の存在を知った中年男が、まだ見ぬ息子とその母親を探し
当てるための旅に出るロードムービー。カンヌ国際映画祭でグランプリを受賞した話題作。
※近日公開
●【ラスト・デイズ】1994年に自ら命を絶った“ニルヴァーナ”のヴォーカル、カート・コバーンの死にインスパイアされた『エレファント』のガス・ヴァン・サント監督が、時代の頂 点を極めたロックアーティストの孤独と苦悩、そして最期の2日間を繊細に描 き出す。
※公開中
●【アメリカ、家族のいる風景】 『パリ、テキサス』のヴィム・ヴェンダース監督とサム・シェパードが20年
ぶりに組んだロードムービー。身勝手な男にも家族や愛を取り戻すチャンスがあると教えてくれる逸品。
※公開中
以上の3点が、オススメということでした♪ぜひ、チェックしてみてください!!
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