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※日付をクリックするとその日の出演者詳細が表示されます。
サークルKサンクス LOCOステージ[滝前特設ステージ] 13:00~16:30
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■RIM
[13:00~/14:10~]
平均年齢11歳の女の子5人組ダンス・ユニット。かわいいだけじゃなくカッコいい!大人顔負けのパワフルでクールなHIPHOPダンスを魅せてくれる。各種イベントなどでもダンスを披露している。
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■The MotherFolk[13:10~]
仙台の大学で出会った上野と高橋が、2006年に軽音楽のサークル内でThe MotherFolkを結成。月に2~3回のペースでストリートに出る。さらにライブハウスやイベント出演などの活動を続けるも、卒業後は高橋の就職で2人は別々の土地に。それでも月に1~2回は合流し、オリジナル曲の練習やストリートでの活動を続ける。
★上野洋介(ギター&ヴォーカル)/高橋 尚(ギター&ヴォーカル)
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■自由[13:30~]
2000年秋、ギターの弾き語りでソロ活動していた仲野谷と、学生時代から親交のあったベーシスト櫻井、ストリートで知り合ったジャンベ叩きのジャンゴ伊藤が意気投合し、自由を結成。01年にドラムの船水、02年にギターの大堀が加入し現メンバーに。2003年にリリースした1stアルバム『愛ある世界』は800枚をセールス。以後数々のコンテストで数々の賞を受賞。05年には2ndアルバム『風ならば』を全国発売、「うたごころ」を大切に年間10本以上のライブをこなし精力的に活動中。
★仲野谷 仁(ヴォーカル&ギター)/大堀 努(ギター&コーラス)/櫻井 潤(ベース&コーラス)/船水直樹(ドラム&コーラス)/ジャンゴ伊藤(ジャンベ&コーラス)
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■ジュジュ
[13:50~]
メジャーデビューを目指すディーヴァ。音楽プロデューサー須藤晃氏にその才能を見出され、2006年村下孝蔵トリビュートに唯一アマチュアから参加。現在は仙台を中心にライブを中心に活動、蔵王の雄大な自然に囲まれながら音楽の創作活動にいそしんでいる。
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■オレンジタルト
[14:20~]
ストリートミュージシャンとして別々に活動していたボーカル森とギターの渡辺が、意気投合して2005年に結成。その後、弾き語りやバンドなどの形態を取り入れながら現在はサポートキーボードを入れてのトリオのスタイルで活動中。楽曲は、POPSを中心に据えながらジャズやボサノバのテイストも盛り込んでいるが、あくまで「聴きやすいPOPS」を目指す。力強くも繊細なボーカルと、カッティングギター、ジャズ仕込の技巧派ピアニストが作り出すオレンジタルトワールド。
★森 陽子(ヴォーカル)/渡辺孝博(ギター&コーラス)/末永尚史(サポートキーボード)
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■ティーライズ
[14:40~]
1997年、東京でお笑い活動をしていたフルヤが、お笑い芸人を目指す若者をサポートするため「お笑いの事務所」を設立。大都市ながらお笑いの公演そのものも少ない仙台で、生(ライブ)の魅力を伝えるため、地域密着を掲げて活動中。現在は仙台市福祉プラザをホーム・シアターに「IGINARI LIVE(イギナリライブ)」というライブを月1回開催。また、糸賀清和(プロレスラー蝶野正洋選手のモノマネ)やハンプティダンプティなど、地元のTV・ラジオでも活躍中。
★犬飼和真(懐かしネタやマニアックな内容の漫談を展開)
★純☆レジェンド(佐藤 純)
★ハンプティダンプティ(だいち、島田周彦:大柄な体格ながら繊細な動きの漫才)
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■ひまり
[15:00~]
2002年結成後、大阪のストリートからスタートし、全国にひまりの輪を広げるために、各地のストリートライブなどを行なっている。手売りで9,000枚ものCDを売る実績を持ち、昨年ワンマンライブを敢行。2007年7月ファースト・ミニアルバムをリリース。忘れかけていた「ぬくもり」を感じさせてくれる。
★松瀬一昭(ヴォーカル&ギター)/門松良祐(ヴォーカル&ギター)
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■工藤慎太郎
[15:50~]
埼玉県川口市出身の26歳。
高校在学中、1年間ロンドン留学を経験。2005年、10週勝ち抜くとメジャーデビューが約束されるテレビのオーディション番組に出演、初代チャンピオンとして見事10週勝ち抜く。同時に2004年から開始したJR川口駅前での路上コンサートは、観客が1年で300人を超すまでとなり、2005年12月の川口リリアで行われたデビュー前ワンマン公演において600席の前売りを完売。大盛況で終えることとなる。2006年12月「シェフ」にて第39回日本有線大賞新人賞を受賞。
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