サークルKサンクス LOCOステージ[滝前特設ステージ] 13:00~16:30・・・アーティスト詳細はこちら>>
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フロントアクト[野外音楽堂] 16:30~17:30
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■サガユウキ
日本のグラスゴー(?)青森出身のシンガーソングライター。出身地は青森に出るのも3時間かかる下北半島。そこから、歌を歌う為だけに東京を目指すパワーは計り知れない。旅館の長男という後を継いで当然の環境の中で、親を説得し歌を志す芯の通った男である。中学2年の時、THE BEATLESの「Hey Jude」に衝撃を受け、アコースティックギターを手に、歌うことを始めた。プロデューサー井手コウジとめぐり合い「霙 -mizore-」でメジャーデビュー。早くも、各媒体から楽曲に対する絶賛の声が集まっている。
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16:30~ |
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■秦基博
デビュー曲「シンクロ」が全国FMラジオ43局のパワープレイに選出され、最多決定数の記録を打ち立てた、2007年ブレイク必至の最重要シンガーソングライター秦基博。
今年の3月には多くの反響を呼んだ名作バラード「僕らをつなぐもの」を表題曲とした全編セルフプロデュースのミニアルバムをリリースし、シンガーソングライターとしてのアイデンティティーを確立。
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17:05~ |
メインステージ[野外音楽堂] 18:00~21:00
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■中孝介
鹿児島県奄美大島出身、在住の26歳。高校生の頃、独学でシマ唄を始め、次第にその実力が認められ数々の賞を受賞。2005年にミニアルバムをリリースし、2006年にメジャーデビュー。日本全国のメディアにてパワープレーを多数獲得。九州では全県のFM局にてパワープレーを獲得した。2007年に「花」をリリース。現在でもロングヒットを続け、様々なメディアで話題となる。2006年には台湾で日本より先行してアルバムをリリースし、g-musicチャートでは最高位4位を記録。台湾や上海でライブを行うなど、すでに活動の場は海外にも広がっている。
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18:05~ |
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■池上ケイ
3歳からクラシックピアノを始め、中学生のとき“歌うこと”に興味を抱く。UKロックと出会い、ギターを手にオリジナル自主制作/インディーズ盤をリリースし数々のライブ活動を展開していく。2006年、berry名義でメジャーデビュー。USENへのリクエストを集めレギュラーラジオ番組など注目を浴びる。そして2007年、名前を本名に戻し「Grow」をリリース。フジテレビフラワーセンターのイメージソングとして起用され、全国各地で話題になる。6月29日からは、「CASTING COMPANY」に4週目担当のキャストとして登場中!
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18:40~ |
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■絢香
2006年「I believe」でデビュー。リアリティ溢れる等身大な詞とブルージーな旋律。
そして、圧倒的な声量と重厚かつ直情的な歌声は聴く者の心・体を震わせる。
キャロル・キングやジョニ・ミッチェルといった70年代女性シンガーソングライターの流れをくむシンプルでアーシーなアコースティック・ロックサウンドが彼女の音楽性の屋台骨となっている。 彼女にとって、“歌”という自己表現における至上命題は「人の心に伝え届けること」
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19:15~ |
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■河村隆一
1996年LUNA SEAの活動休止後、97年ソロ活動をスタートする。ドラマ・CM出演や小説の出版、他アーティストへの曲をプロデュースするなど活動は多岐にわたる。2001年に赤坂ブリッツにて行われた、初のプロデュースMOVIE「So faraway」の試写会からソロ活動を再開。4月にはファンクラブを発足させ、シングルをリリース。その後次々とシングルをリリースし、同年11月からConcert Tour2001「覚醒」(全13公演)スタート。そして2002年には韓国にてコンサートを行い、約3,000人を動員した。その後、多数のライブや絵本執筆など精力的に活動し、今に至る。
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19:40~ |
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■大黒摩季
1992年デビュー。同年に発売した数々のシングルが次々とミリオンヒットとなる。1996年にリリースされた「熱くなれ」がアトランタオリンピック放送のテーマ曲として起用され日本ゴールデンディスク大賞"Best 5 Artist of THE YEAR"を獲得。翌年初のライブにて4万7千人を動員する。1999年突然の休業宣言をして話題を呼ぶ。その後2001年に活動再開。数々のシングルをリリースし、2006年には初のベストアルバムをリリース。
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20:10~ |
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