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Impressions

先日、仙台セントラル劇場で見てきました。
色々な仙台のロケ地にも驚きここはどこかなーとずーッと考えたりしました!
内容の充実していてとても良い映画になりました!
またきかいがあれば見に行きたいです!!!!

先日、映画を観てきました。
始め、これはなんてスローな映画なんだ???と、思い、最後まで飽きずにみていられるかな?と、不安になってしまいました。しかし、ある場面から話のテンポはどんどん進み、見終わった後には、最初の気持ちはどこかに吹っ飛んでいました。
最後まで観ないと分からない。
久しぶりに、映画の世界にはまってしまいました。

そして、松田君、とても素敵でした。
今度は、原作をよんで、違う気持ちを味わってみたいです。

穏やかに、じんわりと、でも深く、余韻の残る映画でした。
観賞後5日は、いつもの日常の中にいながら、頭の片隅にはこの映画の余韻がしっかりと存在感を示していました。
その後も、ふとしたときにこの映画に流れていた香りや色やテンポを思い出し、再び余韻に浸ってしまいます。
2度3度と観たくなる映画だと思います。
違う視点から観てみたくなる映画だと思います。

犬を助けようとした僕が死ぬわけがない。
このコトバに救われます。

遅ればせながら、観てまいりました。
私は石巻に住んでいるのですが、仙台の街中にある映画館で見ました。
見終わって駐車場までの道のり。
スクリーンに映し出されていた景色が目の前にあって
私もあの物語を隅っこで傍観してた一員のかもな。
と思えてくるほどでした。

これは、見慣れた街のマジックか?

とにかく、おもしろい映画でした。

何となく面白いと評判なので見ようという軽い気持ちで行ったのですが、見終わった後の感想は一言「オモシロイ」
ちょっとこれは周りの人にオススメしたいなと思う映画でした。
後半に繋がる伏線を無理なくちりばめた前半なので、ずっと見ている事ができてだんだんとああ!と思うシーンがたくさんでした。
そして、題名の挿入場所がまたうまいなぁと。
だからこの題名なのか!とわかる所で入れるというつくりがにくいです。
原作がミステリーと聞いたのでちょっと納得。
レビューを見ていると原作とは違うらしいので、機会があったら原作も読んで見たいと思う作品でした。

3回見に行きました。
映画公開前はボブディランの曲が使われてる♪ってだけで興味を持っていて、正直内容は期待しないようにしてました。
(↑好きな曲が使われているから見た映画がいつもイマイチだったので・・・。)
でもアヒル鴨は衝撃的でした!キャストもぴったり役にはまってる◎
1回目、2回目、3回目と全く違う目線で見れて楽しめます。
何度見ても最初は可笑しくて笑えて、最後はやっぱり涙が止まりません。
今日、パンフを購入したのでまた新たな目線で見れることが分かってしまったので4、5回と見に行きます★
こんなにはまった映画は無いかも!
続編とか出来たらいいのに(笑)

仙台市民としてはかなり出遅れましたが、先日スクリーンに足を運びました。
私は映像が先で、現在小説を手に取ったところなんですが、読むにつれ、活字の世界にてキャストの皆さんがそのまま頭の中に浮かび、とても感慨深いものがありました。

もし、彼が仙台に来なかったら、
もし、隣人が椎名でなかったなら
もしあの時、2人が出会っていなかったら…

この哀しくも切ない結果はなかったのかな、なんて考えてしまいました。

この“アヒ・鴨”ワールドが人々に驚きと感動と与え、仙台から発信された熱いエナジーが全国を席巻することを心より祈っております。

オール仙台ロケに心を惹かれ、アヒルと鴨、そしてコインロッカーとの関係性が気になって観に行ってきました!

かなり深い!!!ミステリアス!!!
前半は笑っていたのに、後半は切なさに胸がいっぱいになりました。

あまりにも映画に感銘し、今 原作を読んでいます。

今年 一番お気に入りの映画です。

舞台挨拶のある劇場公開日に、観に行くつもりで、前売り券も購入して、張り切っていたのですが、残念ながら、都合が出来て、いけませんでした。
先日やっと、夫と二人で、フォーラムで拝見出来ました!
伊坂さんの大・大ファンで、全作品読破している私は、原作のイメージが壊れたら嫌だな。とおもっていたのですが、全然大丈夫で、ほっとしました。むしろ、映画の作品として良い出来上がりで、
ドルジの孤独感がよくわかるようになっていたと感心いたしました。
でも、シッポサキマルマキと、レッサーパンダは、是非出演させて欲しかったです。。

原作がとても好きだったので、イメージが崩れるのが怖くて観に行くかどうか迷いましたが、観て良かったです♪
原作を知らない友人にも原作を知っている私と同じ「切なさ」を感じてもらえたので、多少原作とは違うところもあったけど映画は映画でとても良い作品だと思えました。
原作とは違う映画のラストは明日のジョーみたいで結構お気に入り☆☆☆

シネマリオーネで見ました。平日の昼間にしては観客多し。県民の期待が大きいのか?!
内容を全然知らずに見たので「ライヤーゲーム」を見ているようなチンプンカンプン状態。でも後半、理解できるようになってくると感動がぐぐっと。
一度観て損のない映画だと思います。

やっと今日観てきました。公開から約1ヶ月経つのに、結構人が入っていてワクワクしてしまいました!正直前半部分は状況が飲み込めず、??という感じでしたが、徐々に意味が分かり出してからはとっても楽しめました!ところどころ馴染み深い場所が出てきたりと、ストーリーのみならず映画の隅々まで堪能できました!それに、ボブ・ディランの歌声の心地よさにすっかり魅了されてしまいまいした。早速親や兄弟にも勧めたたいと思います♪

原作を読んでから観ました。もちろん全てが原作通りではないけれど、何の違和感もなく観る事ができました。逆に原作にないシーンで涙してしまったくらいです。思わずプッと吹き出したり、涙が抑えられなくなったり、それだけではないけれど、内容の濃い作品だと思います。
「神様、この話だけは見ないでほしい」観てから時間が経つほどに、この言葉が突き刺さってきます。

オール仙台ロケと予告の『一緒に本屋を襲わないか?』に興味を持ち観に行きました。
あまりの内容の濃さに感動し、結末がわかった今、もう一度観たいと思いました。
瑛太さんの格好良さと、岳君の可愛らしさがなんとも言えず楽しい時間を過ごせました。。

仙台オールロケなんて聞いただけでワクワクでした。映画は笑いもあり、でも泣いてしまったりもして感動をたくさん貰いました。周りの友人も観て良かったという感想を聞くと嬉しいですね。私は後2回は観ます!東京でも公開になったら観に行く予定です。県外の人の感想も気になりますからね。素敵な作品が仙台から生まれて本当に誇りに思います。まだまだ盛り上げようね!

「映画に寄せる期待」で招待券が当り、観てきました。地元オールロケ、俳優、主題歌に惹かれて興味を持ったのですが、こんなにも切なくて泣けるとは…予想外でした。余韻に浸りたくてプログラム買いました。原作も読みます!
地元ロケってことだけではなく、映画自体が素晴らしいことを、周りに伝えて勧めたいと思います!

公開初日、原作を読んでいなかったので
内容がわからないまま観に行きました。
最初は淡々と進んでいく映画でしたが
いつの間にか、どんどん引き込まれていき
そしてとってもとっても切ない映画でした・・・。
原作を購入して読んでいる途中なので
読んだ後にまた映画を観たいなあと思っています。

仙台ロケということで
各場所に思いを寄せて見ていたのですが、わかる場所には
こういう視点もあるのかーてなノリで見れました。原作の
レッサーパンダのくだり部分も映画化されてるのかな~と
期待してましたが、さてどうなったでしょう・・・・

公開初日に観にいきました!
原作を読んでから観にいったんですが、すごく分りやすくて良かったです。実は原作読んでて、2年前の話と、現在の話が交互になってたから、あんまり理解できず・・・^^;。
映画を観て「あ~そうだったのか!」と、モヤモヤしてたものがスッキリしました!
一つ気になったのが、本屋の店員のお姉さんの訛り。
ちょっと訛りすぎでは!?(笑
たしかに【塩釜】の人たちは【仙台】の人より訛ってますが・・・。

原作とは一味違う所がまた良かった。後半に近づくにつれ、ぐぐぐっと引き込まれていく。そして知らないうちに自分が涙を流している事に気づいた。号泣というものではなく頬をつたう涙。エンドロールが流れても席を立つ観客はなく、映画がかもし出している空気感とボブディランの心地よい声にひたっているかのようだった。家に帰ってからもそれは続きもう一度見たいと素直に思えた。久しぶりにいい映画に出会えた気がした。

原作が大好きで初日に観に行ったんですが、原作ファンも大満足の映画でした。一言で言えば、やられた・・・という感じです。こんな映画にしてしまうなんて、脱帽!!
そういえばこの映画を観た後、1週間以内に2回も伊坂先生を目撃しました!ちょうど文庫も持っていたのに、サインを貰うという考えが浮かばなかった自分が悲しいです・・・

仙台に住んでいて、なじみのある場所がうつり
親近感と、年齢も同じ年くらいなので
同じ目線で楽しめました・・・。

過去と、現在のシーンの入れ替わり・・・
伊坂さんをにおわすトリック・・をうまく
映像にされていたので驚きました。

瑛太さんの抑揚のない台詞・・
浜田さんの上手な台詞の間がより
おもしろさを引き立てていました★!!

私も原作は読まずオール仙台ロケということだけで、軽い気持ちで見に行きました。映画が始まり最初は・・??と思ってましたが、映画はやはり最後まで見て語らないと・・ですね(笑)
今の世の中のいろいろな問題背景があり人間模様が上手く表現されている映画だと思いました。なんか切なくて悲しくてでも優しさゆえの勇気があり。。いい映画でした。やはり宮城の人は是非見たほうがいいですって。

この前アヒルと鴨のコインロッカー見ました。
この映画はいつも僕が見る洋画ではなく、アニメでもなく、
宮城県オールロケの映画。
もちろん知っている場所でもロケがおこなわれており、一味違う風陰気だと思いました。
実際映画を見たその日にロケ地に行ってみたりしました。
この映画のクライマックスなんかは、「え?」「まさかっ」
見たいな予想をしていないようなこともあってとてもおもしろかったです

あえて原作を読まずに映画を見たので、タイトルから色々、内容を想像していたのですが、想像を超える内容で驚きました。ネタバレになってしまうので、あまり詳しい、内容はコメントできないのですが、映画の中には、喜び、怒り、哀しみ等の感情が織り込まれていて、気が付くと目から涙がこぼれていました。このような作品が仙台から発信されて行く事を、誇りに思います。まだ、映画をご覧になっていない方は、ぜひ観て下さいね!

 あの小説を映像化できてしまったことに驚きました。そして、原作とはまたひと味違うおもしろさと感動があり、じわっと温かいもので心が満たされました。
 まずは小説を読んでください。読み終わった時、あなたは映画館へ行かずにはいられないはずです。

映画を観ながら「あ、ここは…」とか、そういう感覚が仙台に住んでいて味わえるなんて!
いざ映画になると残念な作品が多い中、この作品は裏切りません。淡々と物語は進んでいきますが、すごく心に残ります。
何度でも観たい、良質な映画です。

見てきました!!!!
映画評論家じゃないけどカメラわりがとってもイイ
どんどんストレスなく映画の世界にはまっちゃいました
見てない人は必見です!!!!!!

仙台人ならではの楽しみ方ができる映画です。原作読んでないんですが、映画化するには大変な部分もあったようで・・・。経験上あまり期待を大にして観に行くよりもさらっと劇場に足を運んだほうがいいのでは。私は十分楽しめました。

原作を読んでいないので全く内容を知らないまま映画を観た。
特に泣ける話ではなく笑ってばかりの話でもない。時々「クスッ」と笑う場面があり、ラストはちょっとジーンとくる。途中ネコ好きは私にとって見苦しいシーンがあったが、私はけっこう好きな映画です。なんとなくフラ~と立ち寄った映画館で密かにこの映画のファンになる人が多くなるような映画だと思う。仙台が舞台というだけあって親しみやすかったのかも知れない。


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